妙高温泉、高砂寿司
上越の漁港の様子を、ご覧下さい!
いわゆる地物の魚は各漁港より、(直江津、柿崎、名立、能生、筒石、有間川、他)こちらへ運ばれて来ます。
こちらは、新潟、金沢便のせりの様子です。北海道から山陰あたりまでの日本海の魚が中心となります。
直江津漁港です。                       
有間川漁港です。                     海を見ていると落ち着きますね。
佐渡汽船乗り場です。 曽我ひとみさん家族、佐渡に帰れて本当によかったですね。
名立漁港です。 真鯛、あまえび、のどぐろは絶品です。ボタンエビも揚がります。 午後3時過ぎ船が漁から帰ってきています。夕競りに間に合わせるため、あわただしい作業となります。
名立漁港にて  おもしろい船発見!。 かご漁と書いてあります。

バイ貝取りの達人か?

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これからも、下手な写真と魚港探検を続けますのでお楽しみに!
陸に上がっています。今年の漁はもう終わり?
11月半ば。
海沿いは、こんな道が続きます。 よそ見に気をつけて!
午後3時過ぎです。夕競りに間に合わせるため、あわただしい作業となります。
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筒石漁港です。 古い漁船倉庫が立ち並んでいます。漁に出ている時間なので漁船が少ないです。
何隻かが漁から帰ってきています。
能生(のう)漁港です。能生漁港、筒石漁港、浦本漁港で水揚げされた魚が運ばれてきて夕方に競りが行われます。 右の写真は裏から見た競り場です。
能生漁港の競り場です。能生、筒石、浦本の各漁港より約3000箱以上並びました。すごい魚の量です。(まだ、魚を並べている途中です。)ここで競り落とされた魚たちは、地元新潟県上越市場、長野県市場、富山県市場、石川県市場へと送られて行きます。
甘エビはもちろん、小型ののどぐろも少しですがありました。
日本海の真いかはもちろん、バイ貝も各サイズこんなに水揚げされてます。冬場はずわい蟹で一杯です。
午後3時過ぎ競りが始まりました。ぴかぴかの魚たちは今日も高値で取引きされてゆきます。競りが始まってもまだまだ漁港より魚が運ばれてきています。本当に漁師さんや市場の方に感謝したいです。
本日(H19、6月3日)能生(のう)漁港の競り場に行って来ました。
特殊鮮魚は上越市場の担当者にお願いして買い付けしてもらっています。
筒石漁港で水揚げされた魚たちは、能生漁港に運ばれ競りにかけられます。
新潟でも、とらふぐも揚がります。右の写真は赤甘鯛です。かなり大型の物です。
名立漁港の競り場です。甘エビはもちろん、幻のサイズ、特大のどぐろがありました。手前右側の大きいのは1.8キロです。いったい、いくらで競り落とされるのでしょうか? 名立漁港の特殊鮮魚は上越市場の漁港担当者にお願いして買い付けしてもらっています。(平成19年7月8日撮影)
幻の魚 「あら」も、たまに揚がります。1.1キロの小型の物です。小型ながら大変高価です。大きいのは10キロ以上にもなります。

向こう側の赤いのはのどぐろです。小型の物です。